ミニVライン

広い下顎をシャープなVラインに!

#女性らしく洗練されたイメージ #小さくてシャープに見えるフェイスライン

* アイウェル手術の実体験者

SURGERY INFORMATION

手術時間

1時間以内

麻酔方法

全身麻酔

入院有無

1日

回復期間

5日

抜糸

なし

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アイウェルミニVラインビフォーアフター比較

アイウェルミニVラインは、下顎が長く丸い場合、顎骨の下部分をT字に骨切りした後、左右の骨を寄せて固定し、両側の顎骨を滑らかに切除する手術です。
丸く広い顎先の幅を縮め、顎ラインが自然に滑らかになる効果があり、特に広い顎によって顔が角ばって見える方に効果があります。

BEFORE

– 顎が丸くて鈍い感じの印象
– 顔正面が広くて大きく見えるフェイスライン

AFTER

– 女性らしく洗練された印象
– なめらかでシャープなフェイスライン

ミニVライン 手術の事例

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顎先骨切り術 VS アイウェルミニVライン

顎先骨切り術アイウェルミニVライン
手術結果顎先のみ改善フェイスラインにはっきりとした変化を与えるVラインのフェイスライン
手術方法顎先の長さを縮めたり、顎骨の位置を移すことのみ可能T字骨切りにより顎先の長さを縮めたり、顎骨の位置を移動さることが全て可能なだけでなく、
顎先を寄せシャープな顎ラインを完成。
手術効果顎先の変化だけでシャープな顔を作るには限界があり、全般的な顎ライン改善が難しい下顎から顎全体のラインまで自然でシャープなVラインを完成。

ミニVライン手術方法

01拡張型3D-CTを使い正確な顎骨、神経線の経路を把握
023次元イメージ分析を通じた
安全かつ正確な手術計画
03顎先の骨をT字型に骨切りした後、真ん中の骨を取り除く
04顎先をそろえた後にピンでしっかり固定
05顎先をそろえた後にピンでしっかり固定
06口元のすぐ横の部分、えらを切除
07正面効果を極大化させるため
に顎骨の厚さを減らす皮質骨切り術の実施
08切開部位縫合及び
1:1オーダーメード術後ケア

ここがポイント!

金属の固定ピンに拒否感があるなら?

アイウェルミニVラインは目立たない吸収性の固定ピン&ねじを選択して手術できます。

ミニVライン手術の際に骨を固定するために金属の固定ピンを使用しますが、これは表面には全く見えませんが、レントゲンやCT撮影などで確認できるため、手術を避ける場合があります。このような場合、金属固定ピンの代わりに一定時間が経つと骨と結合して消える吸収性ピン(オステオトランス)を使用した透明輪郭で手術の跡が残らず、金属異物に対する拒否感のないミニVライン手術が可能です。

IWELL PLASTIC SURGERY

特別なアイウェルミニVライン

最小切開で簡単に仕上がるVライン
えら切除術とは違い、顎先だけの手術なので、より簡単にVラインを作ることができます。 最小切開で手術を行うため痛み、出血が少ないです。
本人のフェイスラインを考慮したライン
ミニVラインはフェイスラインをシャープにスリムにする手術で個人の
フェイスラインの特徴に合わせて
自然なバランスがとれるように手術を行うのがポイントです。
正面効果を極大化!
下顎をT字に骨切した後、顎先を最大限寄せるため、よりシャープなVラインを生かすことができ、正面効果抜群!
神経線を避ける安全な手術
手術前に3D-CTと3Dスキャナ等の最先端装備を利用して神経線の位置と輪郭構造を正確に把握し、安全に手術するため、副作用を最小化します。
即日退院、早い回復
下顎のみを簡単に手術するため入院が不要で、最少出血のため腫れがほとんどないので回復が早いです。

ミニVライン術が必要な場合

case 01正面からシャープに
見えない場合

case 02ばれない自然な
Vラインを作りたい場合

case 03顎が平均より長かったり
左右が非対称の場合

case 04顎先が広く
丸い場合

case 05簡単な手術と早い
回復期間で日常への
早期復帰をご希望の場合

ソウル大学医科大学出身の

顔面輪郭専担医療スタッフ

ソウル大医科大学出身の整形外科専門医療スタッフと
手術前に十分なカウンセリングを行い患者様と意見を調整し、
個人の顔の骨と特性に最もあった手術計画を立てます。 あごの厚さや長さ、神経の位置など具体的情報を基に、手術後の理想的なフェイスラインを予測するだけでなく、最も美しいフェイスラインを完成させています。

特別な

顔面輪郭手術法

アイウェル整形外科は安全な顔面輪郭手術とご満足いただける
手術結果のために絶えず研究し、新しい手術法開発のために持続的な研究を進めています。
顔面輪郭専門医療スタッフの豊富な手術経験と研究をもとに、独自開発した顔面輪郭手術器具を特許庁に登録および特許出願しました。

頬骨手術用骨膜剥離器特許庁登録
頬骨手術用のこ特許庁登録
クイック頬縮小術用骨膜剥離器特許庁特許取得
クイック頬縮小術用のこ特許出願
えら手術用リトラクター特許取得
スカルプティング顔面輪郭商標登録出願

顔面輪郭

先端医療システム

アイウェル整形外科で保有す低線量3D-CT によりCT撮影領域を極大化するだけでなく、高い解像度でより正確に輪郭構造を把握して、3Dスキャナー仮想整形装備で手術後の結果をより正確に予測することができ、安全で正確な手術で本人に似合うオーダーメード顔面輪郭手術を施行します。

整形外科手術に熟練した

麻酔痛症医学科専門医が常駐

患者様の安全を最優先に考えるアイウェルは整形外科手術に熟練した
麻酔痛症医学科専門医が365日、病院に常駐しており、カウンセリングと手術執刀医が異なる幽霊医師によって生ずる医療事故などを
未然に防止するため、
手術実名制を実施しています。 また、手術中に生じるあらゆる医療事故に備えており、応急対応システムを整えて安全に手術を行います。

1:1個人別

オーダーメイド術後ケアシステム

アイウェル整形外科では、結果によりご満足いただけるように痛みと腫れを最小化するため、オーダーメイドの術後ケアシステムを運営しています。 手術後、自己痛症調節装置(PCA)により個々人に合った一定の鎮痛剤が自動に注入され、手術後痛みを最小限に抑えることができます。 また、顔面輪郭手術後、体系的かつ専門的な1:1オーダーメード術後ケアにより速やかに日常生活へ復帰できるよう
お手伝いしています。

手術後の痛みケア
手術後のむくみケア
お肌の再生ケア
お肌の弾力ケア

アイウェルミニVラインビフォーアフター写真

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