自家組織鼻手術

初めての手術でも、再手術でも生まれつきの鼻ようにナチュラルに!

#副作用なく安全に #私が夢見たまさしくこの鼻ライン

* アイウェル手術の実体験者

アイウェル整形外科の

自家組織鼻整形とは?

シリコン、ゴアテックスなど人工補形物を全く使わずに自家/寄贈真皮と軟骨を使って鼻を自然に高め、鼻尖をデザインする手術方法で補形物鼻手術の短所である感染、拘縮、透けなどの問題が現れず本人の組織がそのまま生着するので自分の鼻の組織になります。 手術後の激しい運動や衝撃にも補形物鼻整形とは違って安全で、鼻組織が手術前と比べてほとんど同じように柔らかく、感触も柔らかいです。鼻の手術後、炎症発生時にも除去や再手術なしに抗生剤だけで治療が可能です。

鼻の手術に使用可能な自家組織

自家真皮

体の最も厚い部分である尾骨の下側または股間から採取し、シリコンのような補形物の代わりに使います。 触ったときやわらかく動いて手術をしていない鼻のように自然です。

耳軟骨

様々な方向に曲がっている耳軟骨は、こ解剖学的特性を活かして鼻尖に使ったり、鼻柱格軟骨が足りない時に使用できます。採取後は元の組織が再生されないので使用量には限りがあります。

胸軟骨

採取できる量が十分で強度が高いので、鼻、鼻尖に使用、深刻な問題を持つ鼻(短い鼻、拘縮など)に使用が容易であり、数回の手術で耳軟骨、鼻柱隔軟骨などの使用が不可能な場合にも代替使用が可能です。

砕いて入れる軟骨

軟骨採取後、柔らかくなるように砕いて使う軟骨で、患者様の鼻の形に応じて形を整えて固めてから使用するので、異物感が少なく自然な長所があります。 また曲がりや硬くなる現象を防止できます。

アイウェル整形外科は、豊富な手術経験とノウハウを基に、患者様個人の状態とニーズに最も適した手術方法を示します。
患者様の状態に応じて複合自家組織使用、自家組織+最小補形物組合せなどの手術で最善の結果を引き出します。

パーツ別オーダーメイド自家組織

鼻整形切開方法

人工補形物鼻整形(シリコン、ゴアテックスなど)
  • 異物反応が生じる可能性あり
  • 手術後に鼻を触れる際注意が必要
  • 衝撃に常に注意
  • 補形物が目立つ場合ある
  • 補形物は本人の組織にならない
  • 炎症が起きたら補形物を除去するか、再手術が必要
自家組織鼻整形(アイウェル)
  • 自分の組織なので異物反応なし
  • 生着後鼻を自由に触れる
  • 手術前の鼻のようにある程度の衝撃には問題ない。
  • 鼻の形が自然で補形物のように目立たない
  • 生着すれば一生完全に自分の鼻の組織になる
  • 炎症が起きたら抗生剤で治療可能

IWELL PLASTIC SURGERY

鼻が高くならないか心配ですか?

アイウェルでは自家組織鼻整形の手術効果でお悩みの方に
自家組織+最小の補形物を利用した鼻整形を推奨しています。
これは最小限の補形物と自家組織を使うことによって術後
自然な形や感じはもちろん、後の補形物による副作用を最小限に抑えています。
鼻筋と鼻尖の形を成す構造的な組織とよく融合するので、
どの角度から見ても上品なラインが形成されるだけでなく、肌の薄い鼻でも
補形物が透けず、美しく自然な鼻を作ることができます。

自家組織鼻整形手術過程

該当部位から自家組織
採取および縫合

手術部位切開
および剥離

鼻中隔を使用する場合
軟骨採取

手術部位に合わせて
自家組織をデザイン

自家組織で鼻尖手術を行う
(鼻柱隔、耳軟骨、自己真皮など)

鼻の手術施行
(肋軟骨、自家真皮など)

手術部位の縫合および
消毒

自家組織鼻整形ビフォーアフター写真

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