利用規約

IWELL PLASTIC SURGERY

◈第1条(目的)

この規約は、アイウェル美容外科が提供するインターネット基盤のホームページで、弊社のサイトを利用する利用者とサービスの利用に関する基本的な事項を規定することを目的とします。

◈第2条(規約の効力と変更)

①この規約は、アイウェル美容外科ホームページの利用契約の性格上、「上記の登録規約に同意します」という問いに利用者が「チェック」することで効力が発生します。または、会員登録をすることで登録者は利用規約に同意します。
②アイウェル美容外科では、この規約を任意に変更することができ、変更された規約は変更された規約の適用日前の7日間、アイウェル美容外科ホームページを通じて利用者にオンラインで公示され、適用日に効力が発生します。
③利用者は、変更された規約に同意しない権利があり、変更された規約に同意しない場合、サービスの利用を中断して退会することができます。ただし、利用者が変更された規約の適用日から15日以内にアイウェル美容外科ホームページに対して「拒否」の意思表示をしない場合、変更された規約に同意したものとみなします。

◈第3条(規約以外の準則)

①規約に明示されていない事項は、関係法令および一般の慣例に従います。
②規約に明示されていない詳細事項に関する規則は、別途の利用案内およびサイトポリシーの形態で運営され、本規約で定められたものとみなされます。
③利用者の個人情報保護に関しては、関連法令およびサイトが定める「プライバシーポリシー」に定めたところによります。

◈第4条(利用契約の成立および締結)

「会員登録書」を作成後、「登録」ボタンをクリックすれば、利用規約に同意したものとみなします。

◈第5条(サービス利用申込)

利用申込は、オンラインで次の事項を登録申込フォームに記録して申し込みます。
(名前、ID、パスワード、住民登録番号、住所、電話番号、E-mailアドレスなど)

◈第6条(サービス利用申込の承諾)

サイトは、第5条で定めたすべての事項を利用客が正確に記載して利用申込をした場合、承諾します。

◈第7条(契約事項の変更)

会員の情報が利用申込時に記載した内容と変更された場合は、オンラインで会員が直接修正しなければなりません。

◈第8条(サイトの義務)

①サイトは、サービス提供に関連して取得した会員の身元情報を本人の承諾なく他人に漏洩、配布しません。ただし、関係法令の規定により国家機関の要求がある場合、犯罪に対する捜査上の目的、情報通信倫理委員会の要請がある場合、またはその他関係法令で定めた手続きによる要請がある場合には、この限りではありません。
②会員に与えられたIDとパスワードの管理怠慢、不正使用によって発生するすべての結果に対する責任は会員にあります。
③自分のIDが不正に使用された場合、会員は必ずサイトにその事実を通知しなければなりません。
④大会進行時、参加申込時に提示した個人情報(住民番号と名前)と大会参加者の身元情報が異なる場合、受賞および大会参加申込の機会そのものが剥奪されます。

◈第9条(サービス利用時間)

①サービスの利用は、サイトの業務上または技術上特別な支障がない限り、年中無休1日24時間を原則とします。
②定期点検およびその他の場合、サイトが必要と定めた日や時間はこの限りではありません。
③サイトは、サービスごとに利用可能時間を別途に定めることができ、この場合、その内容を事前に告知します。

◈第10条(情報の提供)

サイトは、会員に必要があると認められる様々な情報に対して電子メールや書信郵便などの方法で会員に提供することができます。

◈第11条(会員の掲示物)

サイトは、会員が掲示したり登録したりするサービス内の内容物が次の各号に該当すると判断される場合、事前通知なく削除することができます。
①第三者を誹謗中傷して名誉を棄損する内容の場合
②公序良俗に反する内容の場合
③犯罪的行為に結びつくと認められる内容の場合
④第三者の著作権などその他権利を侵害する内容の場合
⑤その他関係法令に違反すると判断される場合
⑥その他サイトが定めた利用条件に違反した場合
⑦それぞれの掲示物の性格に合わない場合

◈第12条(掲示物の著作権)

掲載されている情報に対する権利は、次の各号のとおりです。

①掲示物に対する権利と責任は、掲示者にあります。
②サイトは、掲示者の同意なくこれを営利目的で使用することはできません。ただし、非営利的な掲示物の場合、サービス内の掲載権を有します。
③会員は、サービスを利用して得た情報を加工、販売する行為など、サービスに掲載された資料をサイトの同意なく商業的に使用することはできません。

◈第13条(サービス提供の中止)

サイトは、次の各号に該当する場合、サービスの提供を中止することができます。

①サービス用設備の補修など工事によるやむを得ない場合
②電気通信事業法に規定された基幹通信事業者が電気通信サービスを中止した場合
③国家非常事態、停電、サービス設備の障害またはサービス利用の暴走などで正常なサービスの利用に支障を来たす場合、サービスの全部または一部を制限したり停止したりすることができます。

◈第14条(サービスの解約および利用制限)

①会員が利用契約を解約しようとする場合、会員本人がオンラインを通じてサイトに解約を申し込まなければなりません。
②サイトは、会員が次の各号の1に該当する行為を行った場合、事前通知なく利用契約を解約するか、期間を定めてサービスの利用を中止することができます。

1.他人のサービスIDおよびパスワードを盗用した場合
2.サービスの運営を故意に妨害した場合
3.登録した名前が実名でない場合
4.同じ使用者が他のIDで二重登録をした場合
5.公序良俗に反する内容を故意に流布した場合
6.会員が国益または社会的公益を阻害する目的でサービスの利用を計画または実行する場合
7.他人の名誉を傷つけたり、不利益を与えたりする行為をした場合
8.その他サイトが定めた利用条件に違反した場合

◈第15条(損害賠償)

サイトは、無料サービスを利用する会員に発生したいかなる損害に対しても責任を負いません。

◈第16条(免責条項)

①サイトは、天災地変またはこれに準ずる不可抗力によってサービスが提供できない場合、サービスの提供に関する責任が免除されます。
②サイトは、会員が掲載した情報、資料、事実の信頼度、正確性などの内容に関して責任を負いません。
③サイトは、会員の帰責事由によるサービス利用の障害に対して責任を負いません。
④サイトは、会員がサービスを利用して期待する損益やサービスを通じて得た資料による損害に対して責任を負いません。